米国好配当リバランスオープン(年2回決算型)(為替ヘッジなし) 追加型投信/海外/株式

基準価額 基準日:2020年10月29日

※基準価額は1万口当たりです。純資産総額は百万円未満切り捨てです。

基準価額(円) 前日比(円) 純資産総額(百万円)
8,204 -242 206

2020年申込み
不可日カレンダー
(PDF:171.1KB)

分配金実績

※基準価額は1万口当たりです。※分配金は1万口当たり(税引前)です。

設定来累計 1,270円
直近決算期 基準価額
(分配金落ち後、円)
分配金(円)
第6期(2020年05月21日) 7,738 140

過去の分配金実績を見る

決算期 基準価額
(分配金落ち後、円)
分配金(円)
第5期(2019年11月21日) 10,005 260
第4期(2019年05月21日) 10,003 150
第3期(2018年11月21日) 9,940 130
第2期(2018年05月21日) 9,951 110
第1期(2017年11月21日) 10,005 480

よくあるご質問

Q1このファンドの特徴は何ですか?
A1 当ファンドは米国の好配当利回り株へ投資を行うファンドです。
MSCI USA指数採用銘柄(REITを除く)の予想配当利回りの高い上位70銘柄程度に等金額投資し、毎月1回リバランスを行うというシンプルな運用スタイルのファンドです。
※MSCI USA指数とは、MSCI Inc.が算出する株価指数です。米国に上場する大・中型株を対象にしたインデックスで、米国株市場の時価総額の約85%をカバーしています。
Q2リバランスとは何ですか?
A2 当ファンドでは、組入銘柄の見直しと各銘柄の組入比率の調整を「リバランス」といいます。
株価変動等による予想配当利回り上位銘柄の入れ替えの他、値上がりした銘柄の売却、値下がりした銘柄の買付を行うことで、組入銘柄の資産配分が概ね等金額となるよう組入比率の調整を行います。
Q3リバランスするメリットにはどういうものがありますか?
A3 リバランスを行うことで、ファンドは配当利回りの高い上位銘柄への投資を継続することが可能となります。また、均等な組入比率の維持のために値上がりした銘柄の売却や値下がりした銘柄の買付を定期的に行うことで、中長期的にファンドの資産成長に繋がりやすいと考えられます。
Q4好配当利回り株の魅力を教えてください。
A4 配当は、株主が企業に投資したことに対する利益の分配です。一般的に、配当を出すことが出来るということは、企業が安定的に利益を出しているということですが、その中でも好配当企業は、財務体質、収益性に優れ、株主還元に積極的な企業であると考えられます。
そうした配当利回りが高い銘柄へ投資することで、株価上昇時における値上がり益に加え、市場全体に対して相対的に高い配当収益の獲得が期待できます。
一般的に、配当利回りの高い株式は“守り”に強いとされています。株価の動向に関わらず、相対的に高い水準のインカムゲインを積み上げていくことができるからです。
そのため、市場の下落局面では利回り面での比較感から、株価下支え効果が期待されます。
Q5「為替ヘッジあり」と「為替ヘッジなし」の違いは何ですか?
A5 「為替ヘッジあり」は、外貨建資産について為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。
「為替ヘッジなし」は、外貨建資産については為替ヘッジを行いませんので、為替差損益が発生します。
Q6このファンドにはどのようなリスクがありますか?
A6 当ファンドは、米国の株式等に投資しますので、主な変動要因として株価変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク、カントリーリスク等がありますのでご留意ください。

注意事項

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