日本連続増配成長株オープン 追加型投信/国内/株式

基準価額 基準日:2020年10月29日

※基準価額は1万口当たりです。純資産総額は百万円未満切り捨てです。

基準価額(円) 前日比(円) 純資産総額(百万円)
9,974 -29 6,659

分配金実績

※基準価額は1万口当たりです。※分配金は1万口当たり(税引前)です。

設定来累計 2,740円
直近決算期 基準価額
(分配金落ち後、円)
分配金(円)
第19期(2020年09月15日) 10,003 150

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決算期 基準価額
(分配金落ち後、円)
分配金(円)
第18期(2020年06月15日) 9,554 0
第17期(2020年03月16日) 7,286 0
第16期(2019年12月16日) 9,752 0
第15期(2019年09月17日) 8,990 0
第14期(2019年06月17日) 8,749 0
第13期(2019年03月15日) 9,040 0
第12期(2018年12月17日) 8,957 0
第11期(2018年09月18日) 9,909 0
第10期(2018年06月15日) 10,003 570
第9期(2018年03月15日) 9,935 0
第8期(2017年12月15日) 10,002 990
第7期(2017年09月15日) 10,009 240
第6期(2017年06月15日) 10,008 510
第5期(2017年03月15日) 10,003 280
第4期(2016年12月15日) 9,962 0
第3期(2016年09月15日) 8,971 0
第2期(2016年06月15日) 9,214 0
第1期(2016年03月15日) 9,627 0

よくあるご質問

Q1連続増配企業の特徴は何ですか?
A1 「連続増配」は優良銘柄を探すモノサシの一つと考えています。連続して増配することは、企業の明確な意思のもとに行われており、企業の強いメッセージが込められています。また、連続増配企業は、高い収益力、良好な財務基盤をもち、積極的に株主還元を行っている企業が多いことが特徴です。つまり、自社の成長力・安定性に自信があり、株主重視の姿勢を表明する企業が多いと言えます。
Q2ファンドの「連続増配企業」の定義は何ですか?
A2 連続増配企業とは、一定期間にわたり1株当たりの普通配当金(特別配当や記念配当を除いた定期的な配当)が毎期増加している企業のことを言います。配当金が一時期据え置かれ、その後増配に復しても投資対象から外されます。
Q3ファンドは何期以上連続増配している銘柄に投資するのですか?
A3 ポートフォリオの構築プロセスからご説明させていただきます。まず、国内上場株式の中から、時価総額、信用リスク等をもとに投資適格性を判断した後、連続増配期間スクリーニングを行います。連続増配年数が長い銘柄から原則100銘柄超となるように連続増配期間を選び、投資候補銘柄とします。直近では7期以上122銘柄(QUICKデータ、2019年12月末現在)が投資候補銘柄となっています。その後、投資候補銘柄に対して連続増配の持続可能性分析、ファンダメンタルズ分析を行い、50~100銘柄程度のポートフォリオを構築します。
※当ファンドの連続増配期間は7期以上に限定するものではありません。
Q4連続増配株と成長株は、別々に投資するのですか?
A4 当ファンドでは、連続で増配している企業の中から、戦略的な経営、高い資本効率、高い収益力等の観点から成長性の高い企業を絞り込み、優良成長企業に投資を行います。連続増配株と成長株を別々に投資するファンドではありません。
Q5日本にはどんな連続増配企業がありますか?
A5 長期にわたって連続増配している企業としては、花王(30年連続増配)、小林製薬(20年)、ユニ・チャーム(18年)、リンナイ(17年)、KDDI(17年)などがあります。
(QUICKデータ、2020年3月19日現在)
※上記の連続増配銘柄は、連続増配銘柄の説明を目的とするものであり、個別銘柄への投資を推奨するものではありません。また、必ずポートフォリオに組み入れるものではありません。

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