岡三アセットマネジメント

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Asia / Oceania

高成長×好配当 今、「アジオセ」が熱い

アジア・オセアニア好配当成長株オープン

毎月分配型 / 1年決算型

コロナを乗り越えて更なる成長が期待されます。

with コロナ after コロナ

コロナを乗り越えて
更なる成長が期待されます。

アジア・オセアニア地域では中国を中心に比較的新型コロナウイルスの感染状況が落ち着いている国も多く、世界に先駆けて経済活動が正常化しつつあります。(2021年5月末時点)
アジアでは国家戦略等の後押しもあり、デジタル化が急速に進み「世界デジタル競争ランキング」においては、多くのアジア・オセアニアの国・地域が上位にランクインするなど存在感を増しています。今後の経済活動の正常化に伴い、更に成長が加速していくことが期待されます。

今こそ「アジオセ」という選択肢

様々な危機を乗り越え
「アジオセ」
良好なパフォーマンスを維持

2005年の運用開始以来、「高成長」と「好配当」をコンセプトに運用を行い、世界金融危機や米中対立、コロナショックなどの様々な危機を乗り越えてきました。
今後も、アジア・オセアニア経済の相対的に高い成長性とともに、中長期における良好なパフォーマンスが期待されます。

設定来のアジア・オセアニア好配当成長株オープン
(毎月分配型)の基準価額推移

2005年10月27日~2021年5月10日(年次)

設定来のアジア・オセアニア好配当成長株オープン (毎月分配型)の基準価額推移

  • ※基準価額は1万口当たり、信託報酬控除後です。当ファンドの実質的な信託報酬は、投資対象ファンドの信託報酬を間接的にご負担いただくことになります。
  • ※分配金再投資基準価額は、分配金(税引前)を分配時に再投資したものとみなして計算したものです。
  • ※運用実績は過去のものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。また、税金、手数料等の費用を考慮しておりませんので、お客様が得られる実際の投資成果とは異なります。

EXPERTS IN ASIA INVESTED IN YOUR FUTURE

アジア最大級の資産運用グループ イーストスプリング・インベストメンツ

アジア最大級の資産運用グループ
イーストスプリング・インベストメンツ


投資機会を捉えた銘柄選択

当ファンドが主要投資対象としている「イーストスプリング・アジア・オセアニア好配当株式ファンド(適格機関投資家専用)」のマザーファンドを運用するのは「イーストスプリング・インベストメンツ」

イーストスプリングが磨き上げたバリュー株戦略。
アジア・オセアニア企業の中から様々なファンダメンタルズ指標を用い、相対的に割安な銘柄をスクリーニングで抽出し、調査対象銘柄を選別。
経験豊富な運用チームが、徹底した調査を行い、企業の本源的価値に基づいて魅力的な投資機会を見つけ出します。

マザーファンド
ファンドマネジャーコメント動画

「アジオセ」の魅力

「高成長」を持続している
アジア・オセアニア地域に投資

アジア・オセアニア地域の名目GDPは、2026年には世界の約1/3まで拡大すると予測されています。
世界経済の中で着実に存在感を高めていくことが見込まれるこの地域に投資する意味がここにあります。

名目GDPの国・地域別比率と推移

  • 2011年 名目GDPの国・地域別比率と推移グラフ

    アジア・
    オセアニア地域
    15.2兆米ドル
    世界全体
    73.5兆米ドル
  • 2021年予想 名目GDPの国・地域別比率と推移グラフ

    1.8
    (2011年比)

    27.3兆米ドル

    1.3
    (2011年比)

    93.5兆米ドル
  • 2026年予想 名目GDPの国・地域別比率と推移グラフ

    1.4
    (2021年比)

    38.6兆米ドル

    1.3
    (2021年比)

    121.8兆米ドル

※アジア・オセアニア地域は、「MSCIオール・カントリー・アジア・パシフィック指数(除く日本)」の採用国および地域

※上記比率は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。

※2021年・2026年のアジア・オセアニア地域にはパキスタンは含まれません。

(出所)IMF(国際通貨基金)「World Economic Outlook Database, April 2021」

アジア・オセアニア地域の
「好配当」株に投資

配当益は安定的に推移し、長期投資することで一段と安定した収益を生み出すパワーとなっています。

  • 配当による収益の底上げ効果

    配当による収益の底上げ効果グラフ

    ※アジア・オセアニア株式は「MSCIオール・カントリー・アジア・パシフィック指数(除く日本)」米ドルベースを円換算し、2005年10月末を100として指数化

    ※配当収益(累積リターン)は、アジア・オセアニア株式の「配当込み」の月次騰落率と「配当なし」の月次騰落率から算出

    (出所)Bloombergのデータを基に岡三アセットマネジメント作成

  • 配当利回り比較

    配当利回り比較グラフ

    ※ファンドは、「イーストスプリング・アジア・オセアニア好配当株式ファンド(適格機関投資家専用)」のマザーファンドのポートフォリオ全体の利回りです。

    ※アジア・オセアニア地域:MSCIオール・カントリー・アジア・パシフィック指数(除く日本)、
    世界:MSCIワールドインデックス

    (出所)Bloombergのデータを基に岡三アセットマネジメント作成

ファンドの特色ファンドの特色

ファンドの特色

  • 1

    日本を除くアジア・オセアニア地域の株式に実質的に投資します。

    中長期的な成長が期待される地域の株式に投資することにより、値上がり益の獲得を目指します。
    日本を除くアジア・オセアニア地域の株式とは、「MSCIオール・カントリー・アジア・パシフィック指数(除く日本)」の採用国および地域の株式です。

    <投資対象国・地域>

    中国、香港、インド、インドネシア、韓国、マレーシア、パキスタン、フィリピン、シンガポール、台湾、タイ、オーストラリア、ニュージーランド

    ※すべての投資対象国および地域に投資するとは限りません。今後変更される場合があります。(2020年10月末現在)

  • 2

    実質的に、好配当の銘柄を中心に投資します。

    以下のファンドへの投資を通じて、高水準の配当収入の確保を目指すとともに、収益性、成長性などから株価の上昇が期待できる銘柄に投資します。

    イーストスプリング・アジア・オセアニア好配当株式ファンド(適格機関投資家専用)
    運用会社:イーストスプリング・インベストメンツ株式会社

    日本マネー・マザーファンド
    委託会社:岡三アセットマネジメント株式会社

  • 3

    実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

  • 4

    分配方針

    毎月分配型

    毎月10日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として、分配方針に基づき収益分配を行います。

    1年決算型

    毎年10月10日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として、分配方針に基づき収益分配を行います。

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