米国市場を超えるときバケルアジオセ

ポートフォリオが米国に偏っているあなたへ

あるものが
思いがけない変化を
遂げる事を化けると表現する。

米国株はここ数年で化けてきた。
10年でAppleは10.5倍
Googleは8.9倍
はたして、これだけ成長した米国株は、
これから先どこまで化けるだろうか。

これからの時代、バケルのは
アジア・オセアニアだ。※Bloombergのデータを基に岡三アセットマネジメント計算(2021年7月末時点)

アジオセという選択肢米国よりもバケル理由

ポートフォリオが米国に偏っているあなたへ

01Google、Amazonの
ライバルにバケル

アジア
テクノロジー

鼓動が高鳴る

米国に引けを取らない熱気のある企業が次々と登場し、
シェア・売上を伸ばしています。

世界1位に輝く
アジオセ地域の企業を
一部ご紹介

  • アリババ 世界のEC トッププレイヤー 流通総額はAmazonを大幅に抜いて1位 Detail
  • テンセント オンラインゲーム・SNSサービスの王者 モバイル向けSNS世界No.1対話アプリWeChat、Weixinのアクティブユーザー数は約12.4億人 Detail
  • TSMC 全世界の半導体製造を担う 半導体受託生産世界シェア57%でトップ Detail
  • サムスン電子 スマホ出荷台数が世界一 代表製品はGalaxyスマートフォン世界シェアNo.1 Detail

02GDPがバケル

中国GDP
世界一に塗り替わる

大規模な人口の中で技術が進化し、10年でGDPは2倍以上に。
2030年過ぎには中国が米国のGDPを超える予測も出ています。

名目GDPの推移(1980年~2035年、年次)

名目GDPの推移(1980年~2035年、年次)グラフ
名目GDPの推移(1980年~2035年、年次)グラフ
  • ※1980年~2026年はIMF(国際通貨基金)のデータ。2020年~2026年は予測値。
  • ※2027年以降は当社予測(点線部分)。
  • (出所)IMF(国際通貨基金)「World Economic Outlook Database, April 2021」のデータを基に岡三アセットマネジメント作成

03人口増でECユーザー数が
バケル

人口増×
ネットワーク
ECユーザー
増える

世界の人口の4割がアジア。人口の増加がプラットフォームビジネスを発展させ、ECビジネスを始めとしたIT技術の発展・需要の増加が期待できます。

なぜ、人口が増加することでプラットフォームビジネスが発展するのか

1.プラットフォームが整う人口増加によりスマートフォンの利用者が増加し、様々なサービスを使用可能に 2.フィンテックの発展 (例)二次元バーコード決済の普及 3.技術革新(例)フィンテックの決済市場があったからこそ、eコマースなどの新しい技術革新が発展 4.次の技術革新(例)ライドシェアのシェアツールなど、次の技術革新の土台に

04割安水準でバケル

歴史的な割安水準
上昇余地
期待が高まる

ここ数年米国が一人勝ちしていた反面、圧倒的に割高になっており米国と比較するとアジア・オセアニアは割安になっています。

高成長なのに割安。
今後の上昇余地に期待大

  • 主要先進国の株価指数との
    割高・割安比較(2021年6月末時点)
    主要先進国の株価指数との割高・割安比較グラフ(2021年6月末時点)
    • ※PERは1株当たりの利益に対し、株価が何倍まで買われているかをあらわしている指標。
      PBRは1株当たりの純資産に対し、株価が何倍まで買われているかをあらわしている指標。
      データはインデックスベース
    • ※日本:TOPIX、米国:S&P500種指数、ドイツ:DAX指数、フランス:CAC40指数、
      イタリア:FTSE MIB指数、カナダ:S&P トロント総合指数、英国:FTSE100指数、
      アジア・オセアニア:MSCIオール・カントリー・アジア・パシフィック指数(除く日本)
    • (出所)Bloombergのデータを基に岡三アセットマネジメント作成
  • アジア・オセアニア株式と
    米国株式の相対PBRの推移(2009年1月~2021年6月、月次)
    アジア・オセアニア株式と米国株式の相対PBRの推移グラフ(2009年1月~2021年6月、月次)
    • *MSCIオール・カントリー・アジア・パシフィック指数(除く日本)
      12ヵ月予想PBR÷S&P500種指数12ヵ月予想PBRで算出
    • (出所)Bloombergのデータを基に岡三アセットマネジメント作成

MSCIオール・カントリー・アジア・パシフィック指数(除く日本)、MSCIワールドインデックスはMSCI Inc.が算出している指数です。
当該指数に関する著作権、知的財産権その他一切の権利はMSCI Inc.に帰属します。またMSCI Inc.は、当該指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。

時代と共にバケル

世界を牽引する企業の増加、
圧倒的人口数と生産性
アジア・オセアニア企業の成長なくして
世界の成長はない!

アジア・オセアニア
好配当成長株オープン毎月分配型 | 1年決算型

イーストスプリングが磨き上げたバリュー株戦略。
アジア・オセアニア企業の中から様々なファンダメンタルズ指標を用い、
相対的に割安な銘柄をスクリーニングで抽出し、調査対象銘柄を選別。
経験豊富な運用チームが徹底した調査を行い、企業の本源的価値に
基づいて魅力的な投資機会を見つけ出します。

ファンドマネジャーコメント

設定来のアジア・オセアニア
好配当成長株オープン
(毎月分配型)の基準価額推移(2005年10月27日~2021年6月10日)

設定来のアジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)の基準価額推移(2005年10月27日~2021年6月10日)グラフ
設定来のアジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)の基準価額推移(2005年10月27日~2021年6月10日)グラフ
  • ※基準価額は1万口当たり、信託報酬控除後です。当ファンドの実質的な信託報酬は、投資対象ファンドの信託報酬を間接的にご負担いただくことになります。
  • ※分配金再投資基準価額は、分配金(税引前)を分配時に再投資したものとみなして計算したものです。
  • ※運用実績は過去のものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。また、税金・手数料等の費用を考慮しておりませんので、お客様が得られる実際の投資成果とは異なります。

アジアオセアニア
好配当成長株オープン(毎月分配型) / (1年決算型)

※リスクおよび手数料などのファンドの詳細については、当ファンドの交付目論見書にてご確認ください。